生成AIインフラによって豊かになる社会を、光通信インフラで支える|住友電気工業 光通信研究所

生成AIインフラによって豊かになる社会を、光通信インフラで支える|住友電気工業 光通信研究所

生成AIの普及で、データセンターへの投資額はわずか数年で10倍近くに膨らみその勢いはさらに加速しています。特に生成AIの中核部を担うプロセッサを密につなぐための光ファイバとコネクタの数は累乗で増えていきます。

その光配線を支える企業の一つが、住友電気工業株式会社。情報通信、自動車の他、環境エネルギー(電力ケーブル等)、エレクトロニクス(FPC基板、Thunderboltケーブル等)、産業素材(切削工具等)など多岐にわたる事業を展開し、売上高は約5兆円規模にのぼります。

光通信研究所は、その中で情報通信事業の主要製品の光コネクタと光ファイバの研究開発を担う組織。北米・アジアの顧客と向き合い、日々更新される顧客の要求性能に応える技術を開発しています。

今回話を聞いたのは、所長の佐野 知巳様と、次長の佐々木 隆様。お二人とも入社以来30年以上にわたって、光通信を支える製品の研究開発に携わってきました。

なぜ住友電工は生成AI時代の需要を先読みできたのか。その再現性を支える投資と文化、そして技術者がどんな技術を活かし、どこまで深められるのかに迫ります。

●プロフィール
住友電気工業株式会社 光通信研究所 所長 佐野 知巳様
住友電気工業株式会社 光通信研究所 次長 兼 情報伝送技術研究部 部長 佐々木 隆様
担当コンサルタント 矢田 尚也/ 杉山 周平/西山 翔大

01. AIデータセンターの投資は10倍へ。光通信事業が伸び続ける理由

AIデータセンターの投資は10倍へ。光通信事業が伸び続ける理由

右:住友電気工業株式会社 光通信研究所 所長 佐野 知巳様
左:住友電気工業株式会社 光通信研究所 次長 兼 情報伝送技術研究部 部長 佐々木 隆様

——光通信研究所の担当領域について教えてください。

佐々木様:大きく分けて2つです。私の部では光コネクタとその加工技術、そして光ファイバの研究ですね。住友電工の中でも、データセンターに近いところでお客様と接点を持つ組織です。

——事業環境はどう変わってきたのですか?

佐々木様:私が入社した30年ほど前は、日本の通信キャリア様向けに光ファイバおよび関連製品を提供する仕事がほとんどでした。「データコム」という言葉すらない時代です。短いスパンで多種多様なものを作っていましたが、共通の仕様があり、量も今ほどではありませんでした。それ以降、景気の変動に応じて需要の増減を経験し、出荷も国内から海外に広がってきましたし、その中身も通信キャリア様からデータセンターなど、徐々に変化してきました。
そのトレンドが大きく変わったのは、ChatGPTが注目された2022年頃です。人が作業しているときに主に使われていたデータセンターが、コンピューター同士が学習し合い、24時間動き続けるようになりました。お客様の投資額も激増し、その結果日々私たちも使うようになった生成AIによって、人々の生活が豊かになってきました。

——そこまで拡大することに、怖さはないのですか?

佐々木様:これまで経験してきたレベルを超えることへの違和感はあります。ただ、我々の仕事は目の前のお客様の要求に応えることです。住友には「萬事入精」、英語で言えば「Do your best」という言葉があります。競合も巨額を投じて頑張っています。業界全体がすごく活況ですね。

※萬事入精:何毎に対しても誠心誠意を尽くし、心を込めて丁寧・慎重に励むという住友グループの事業精神の根本をなす言葉

——なぜそこまで需要が伸びるのですか?

佐々木様:生成AIの中心にあるNVIDIAのGPUは、1万個、10万個と連ねて密につなぐほど性能を引き出せます。密につなげば、ファイバやコネクタの数は累乗で増えていきますので、業界は伸び続けています。

お客様の中心は米国です。彼らは複数の選択肢を並行して進めているので、優先順位が変わると要求も短スパンでガラッと変わる。そのため、彼らの考え方をよく知っておく必要があります。

※NVIDIA:米国の半導体メーカー。AIの計算処理に使われるGPUを開発・設計・製造している。

——今後の展望を教えてください。

佐野様:過去にスマートフォンが世の中を変えたように、生成AIが世の中を変えると思います。

佐々木様:これからはサービスの質にお金を払う時代になり、生成AIは加速的に賢くなっていきます。期待値が上がれば使う人が増えて、雪だるま式に広がる。やがて普及が進むと接続スピードが求められ、エッジデータセンターが都市ごとに広がっていくと考えています。

佐野様:それを支えるのが、住友電工の光ファイバやコネクタなのです。

02. なぜ住友電工はAI需要を先読みできたのか。普及率90%の危機と13年前の軸足のシフト

——佐々木様は、どこで住友電気工業を知り、これまで光の研究に携わってこられたのですか?

佐々木様:大学の指導教員の紹介で入社しました。志望動機を考えたのは入社後のような大らかな時代でした(笑)。当社では研究と事業部を行き来する人が多い中、私はずっと研究一筋で、研究所では先輩方にも鍛えられました。

当時の夢は、東京と大阪を結ぶような基幹回線用の長距離伝送用光ファイバの研究に従事することでした。でも90年代はコネクタなど、いわゆる光ファイバ周辺の仕事が中心で、光ファイバの研究に就くまで12〜13年かかりました。2000年頃は接続方式が競い合う「戦国時代」で、先輩方が海外学会に招待講演で行くのを羨ましく見ていましたね。

——これまでに危機に直面したことはありますか?

佐々木様:あります。光ファイバは材料が石英で、石ころのように化学的に安定しています。レーザーのように劣化しないので、一度敷設すると交換がいらないのです。そのため、FTTHの普及率が90%を超えてきた時には仕事が目に見えて減り、研究所の仕事がなくなるという危機感を抱きました。

※FTTH(Fiber To The Home):光ファイバを各家庭まで引き込む通信サービスの方式

——そこからどう動かれたのですか?

佐々木様:それまでの事業からの変化を求めて、佐野と2人でアメリカへ色々な新しいプレーヤーに会いに行きました。そこで見た体育館を連ねたようなハイパースケーラーのデータセンターには驚きましたが、思えば当時の伸びは今と比較して全く小規模なものでした。

佐野様:海外顧客の研究者との打合せで、テレコム、データコム、コンピュータコムと光の配線が短くなっていく、という概念を知ったのもその頃です。技術の方向は想像どおりでしたが、市場の動きは想像をはるかに超えました。

佐々木様:13、4年前のことです。ただ、100%舵を切る確信までは持てませんでした。

※ハイパースケーラー:大規模なクラウドサービスを提供する巨大IT企業群

——アメリカで得たものは何だったのですか?

佐々木様:前例にとらわれない発想・価値観の違いです。日本では「そんなに通信容量を増やして誰が使うのか」と懐疑的、ともすれば消極的になりがちでした。そんな時に出会った方に「それは儲けたい人が考える。ファイバ屋は考えなくていい」と言われたのです。その時はどういうことを指すのかわかりませんでしたが、そのあとすぐに、今でいうクラウド事業者がインフラの上でサービスを膨らませ、インフラが引っ張られていきました。

佐野様:スマホで動画を見る時代が来るなんて、10年前は想像できませんでした。

——開発の進め方も変わったのですか?

佐野様:昔は通信キャリア様から「いつまでに試作品を持ってきてください」と言われ、無我夢中でやっていました。今は世の中がどう変わるかを自分たちで考え、ニーズを作りに行って提案しています。

佐々木様:市場は世界中なので、我々がニーズに気づいたときには世界中も気づいています。技術開発には時間がかかるので、言われてから動いては勝てません。光コネクタも、需要が伸びる前から基礎技術を固め、独自のノウハウを培ってきました。

——当時の原動力は何だったのですか?

佐野様:勝ちたかったのですよ。コネクタは数がいっぱい出ると思ったし、会社もお金を使わせてくれました。

佐々木様:これまでの経験と手元の技術を磨くことで、世の中の動きを実感することができて、結果として先を読む視点を少しでも得ていたことだとおもいます。

——光ファイバの低損失化でも、同じ経験をされたのですか?

佐々木様:マネージャーになってすぐ、光ファイバの低損失化に取り組みました。当時、当社の事業規模はまだ小規模でしたので、きっかけを掴むために通信システム研究者の懐に飛び込み、エンジニア同士で異なる視点をぶつけ合いながら価値観を語り合いました。その中には今もプライベートで付き合う友人がいます。

その結果、当社のファイバが多くの論文や学会発表で使われ、住友電工が培ってきた高品質なファイバの出荷実績に組み合わせることで、お仕事をいただけるようになりました。損失が低いほうがいい、という普遍的な価値をやり切れば、システム側の人が気づいてくれる。その瞬間は研究者としてエキサイティングですし、暗中模索で開発に苦闘している若手メンバーにも価値を伝え、励ましあいながら仕事を進めることができました。

——研究所の役割はどこにあるのですか?

佐々木様:技術の質が変わる瞬間は、網を張っている研究者にしか気づけません。研究はコンサルではなく、技術開発してこそです。その中で、大事な技術・製品に気づいたら「この技術、実は効く、大事な技術」と、わかったら、社内に伝え開発の機運を醸成する。そういったところが役割かなと考えています。私個人としては、30年以上のキャリアで光ファイバとAIの2回、大きな変革の経験ができたのは幸せでした。

03. コア技術を一段深めて世界と戦う

コア技術を一段深めて世界と戦う

住友電気工業株式会社 光通信研究所 所長 佐野 知巳様

——技術的には、どんな難しさがあるのですか?

佐々木様:たとえば「もっと違う環境に耐えるコネクタを」という要求です。これまで持っている技術だけでは応えられず、その構成材料まで遡る必要があります。見かけは同じコネクタであっても、昔の技術のコピペでは通用しないことが多いです。

光の接続そのものも難しい。電気は触れていれば流れますが、光は高精度に光軸が合わないと流れない。ロボットの頭脳のように、短距離・超短距離の領域に光が適用されるようになるには、あと10年はかかると思います。

——技術以外の壁もあるのですか?

佐々木様:経済性と両立する必要性です。良い性能の製品であって、値段が上がってはダメと言われます。実は電気のほうがエネルギー効率はいいのですが、CPUやGPUの周りは光を集積したほうがシステム全体としてのエネルギー効率がよくなるとされるのが光電融合です。

佐野様:電気は高周波・高速になるほど、ロスが大きくなりますからね。

※光電融合:電気信号で処理していた部分の一部を光に置き換え、電気と光を融合させる技術

——どんな技術を活かせるのですか?

佐野様:当社は事業分野も広いため、材料だけでも様々な技術を持っており、無機、有機、金属の専門家がいます。社内で全部やろうと思えばできるので、一段深掘りして他社に勝てます。研究所なので、精度を上げて高みを目指すこともできます。

佐々木様:当社の研究の別拠点(大阪、伊丹など)に行けば材料の専門家がいてその要素技術も使える。一から全部やらなくていいのです。若手にも、関係するプロジェクトだけで技術の裾を広げてもなかなか引き出しは増えないので、別組織との交流をリードしたりします。自組織での常識が時に他部門では非常識だったりということが散見されますので。
当社の研究者は新しいものについて議論を好む方が多く、聞きに行けば直接関係ない方の仕事の話も親身になって手を動かしたりしてくれます。車載光の加工技術を借りたり、逆にAIの話でワークショップを頼まれたり、私たちの研究開発の交流も依頼されたりもしますね。「モノづくりが上手」と感じる背景には、他部署の引き出しを自分のもののように使える見えない協力関係性があるからだと思います。

——若手にとっては、どんな環境ですか?

佐々木様:若いうちは引き出しに一杯の知識を詰めこむ時期だと考えています。そのために、若い方には技術習得を通じて、当社の技術を理解してもらえるようにしています。そのあと30代半ばを目安に、技術を極めるかマネジメントに進むかを、個性を見て考えるようにしています。ですので、若いうちに「投資ができないから挑戦ができない」と感じられるのは不幸なことだとおもいます。もしそう感じられる方には是非弊社を見ていただけたらと思います。

——海外に出る機会もあるのですか?

佐々木様:サプライチェーンは北米と台湾・中国なので、入社3年目頃から毎週誰かが出張しています。英語は研修より、現場で必死に話すほうが身につく。打ちのめされて悔しい思いをして帰ってきて勉強する人は伸びますね。

社内で教え合うだけでは、学んだ気で終わってしまいます。世界で戦えているかを確かめないと、井の中の蛙になる。モノづくりは実際に行って、触って、考えてやってみるものです。そこはまだAIには置き換えられない分野だとおもいますね(笑)。

04. 不況でも開発は止めない。「千に三つ」を許す投資が挑戦を支える

——開発資金は、どう判断されるのですか?

佐々木様:ものづくりにはお金がかかりますが、若い人がお金で苦労することはあまりありません。優先順位はつけますが、やるべきことを説明すればわかってくれる環境です。人・資金を集めるところからスタートするStart upと違い、インフラ整備まで含めた投資の要望があれば、それをエンジニアが躊躇なく言えます。私自身、様々な企業様との交流から「当社はこんなに自由なのか」と気づきました(笑)。

——厳しい時期も、開発は続いたのですか?

佐々木様:リーマン・ショックの頃も、技術開発は止まりませんでした。出張は格安エコノミーでしたが(笑)。当時から本質的な開発にお金を使うよう教わり、ひもじい思いはしていません。

こういった心配をせずに済む背景としては、事業が多角的なのも大きいですね。当社は自動車関連の収益が約半分を占めますが、その前の1990〜2000年代は横浜の光ファイバ事業が会社を引っ張ってきました。スピードスケートの団体パシュートのように先頭が入れ替わります。

※リーマン・ショック:2008年9月、米投資銀行の破綻を契機に広がった世界的な金融危機
※団体パシュート:スピードスケートの団体種目。先頭を交代しながら滑り、団体全体の通過速度を競う

——新しい挑戦は、どう扱われるのですか?

佐々木様:先輩に教わったのが「千に三つ」。99.7%は外れる前提です。一点買いのほうが効率はよく見えますが、「なんだこりゃ」と言われるものがあってこそ当たりが出る。だから挑戦に対して否定はしません。

佐野様:アイデアがあれば言ってみて、やってみたらいい。そういう文化です。

佐々木様:自分なりの仮説をもって勝ちパターンを示せば、経営陣も前向きに考えてくれます。研究所には、提案書を持っていけばすぐに少額予算を獲得できる制度もあります。

——失敗すると、どうなるのですか?

佐々木様:怒られるときは怒られます(笑)。資本効率が悪いと言う人もいますし、景気が悪いと一発必中を求める上司もいました。でもOBには「100個中10個当たるなら俺は社長だ」と言われたものです。失敗しても、学んだことは必ず引き出しに残る。忙しすぎて挑戦の時間がなくなるほうが、よほど不健全ですね。

05. 離職者が少ない組織。技術を磨く時間が担保される働き方とは

離職者が少ない組織。技術を磨く時間が担保される働き方とは

住友電気工業株式会社 光通信研究所 次長 兼 情報伝送技術研究部 部長 佐々木 隆様

——人が辞めない組織だと伺いました。

佐野様:離職率が極端に低いのです。光通信研究所は社内でも際立っています。

佐々木様:グループ長を務めた8年間、離職者は一人もいませんでした。当時は「潰しの利かない仕事だからだ」と笑っていましたけどね(笑)。転職してきた人からは、業務と並行して学ぶ時間や、引き出しを増やす時間が確保されていると言われます。

——働き方で大切にしていることは何ですか?

佐野様:しっかりしているのです。決してブラックではない、真っ白な会社だと言い切れます。36協定などの労使のルールができてからは特に徹底して守っています。

——組織として厳しい時期もあったのですか?

佐々木様:テレコムバブル崩壊時は、事業本部を越えて自動車部門などへ異例の異動をされた先輩もいましたが、それ以降コロナを含めて人を切る事態は経験していません。

佐野様:リストラも早期退職の募集もしたことがない。これは弊社全体での誇らしい点です。私も、公共事業と民生のバランスが取れた安定した会社だと聞いて入社しました。給与や福利厚生、労働環境の良さは、社外の人と話すとよくわかりますね。

※テレコムバブル:2000年前後、通信関連への過剰投資で起きた好況とその崩壊

06. 求めるのは「こうやったらできる」と言える、好奇心のある人

——どんな方に来ていただきたいですか?

佐野様:事業が急成長しているので、即戦力が欲しい。「こんなの無理」と諦めず、「こうやったらできるのでは」と言える人ですね。

佐々木様:即戦力と言うとハードルが上がりますが、まずは長く活躍できる人に来てほしいです。伸びる人に共通するのは好奇心。仕事が縦にも横にも広がる分野なので、周りの仕事や世の中の動きに興味を持てる人が強い。自分の技術がマーケットのどこに効くかわかると、自然とモチベーションも上がります。

佐野様:あとは明るく、楽しく。楽しくないと成果は出ませんから。

——最後にメッセージをお願いします。

佐々木様:光ファイバもコネクタも、社会になくてはならない、長く使われる製品です。じっくり取り組める環境で技術を作り込みたい人も、海外の研究機関と先端研究をやりたい人も、なりたい姿に応えられるよう機会を用意しています。

私はアメリカに約7〜8年駐在しましたし、今はシリコンバレーに若手を駐在員として派遣しています。50歳を過ぎた頃は周りが若い人ばかりで、早く帰らないともったいないと思いましたね(笑)。努力を見える形で示せば機会は広がります。世界で活躍できるエンジニアとして、キャリアを深められるはずです。

佐野様:興味があれば、一度覗いてみてください。合う・合わないは、お互いのためですから。

佐々木様:やるべきことが決まれば、やりきる覚悟で取り組んでいます。会社に育ててもらった恩返しに、みんなが気持ちよく働ける環境をつくりたいですね。


編集後記
住友電工の好調は、AIブームにたまたま乗れた結果ではありませんでした。国内の仕事が減った危機に外へ出て、先を読み、手元の技術を磨く。その積み重ねを、開発を止めない投資と「千に三つ」を許す文化が支えています。自分の技術を世界の舞台で磨きたい方に、ぜひ知ってほしい研究所です。

【話し手:佐野 知巳様、佐々木 隆様/聞き手:矢田 尚也、杉山 周平、西山 翔大/執筆・編集・監修:株式会社タイズ編集チーム】

SNSでシェア

この記事を書いた人

プロフィール写真

杉山 周平

株式会社タイズ

  • 関西メーカーへの高い合格率に自信あり。メーカーへの深い知見、太いパイプを活かした転職のご支援をさせていただきます
  • 「勤務地・給与」といった条件だけではなく「働きごこち・忙しさ・社風」など転職の軸を丁寧にヒアリングさせていただきます。
  • 転職成功者の満足度は92%! ※当社経由でご転職に成功された方へのアンケートより

お名前

メールアドレス

電話番号

生年月日

年
月
日

職務経歴書・履歴書
・任意で3ファイルまで添付可能(xlsx、docx、pptx、pdf、gif、png、jpg)
・ご用意がない場合でも、お気軽にお申し込みいただけます

さらに追加する

上記ボタンを押すと「個人情報の取り扱いについて」
同意いただいたものとさせていただきます。

お持ちのアカウントでも簡単に情報入力できます

ページトップへ

送信中です