求人番号:166564

NEW【東京】人事(昇降機・ビルソリューション事業のグローバル人財マネジメント・HRガバナンス)

  • 830万円~1080万円
  • 東京都千代田区 神田淡路町二丁目101番地(ワテラスタワー)
正社員
リモートワーク(在宅勤務)
フレックス勤務実績あり
上場企業
年間休日120日以上
ここに注目!
売上高10兆円・営業利益1兆円超の超巨大企業!
社会貢献を第一に掲げ、高品質に泥臭くこだわる“漢気”溢れる企業風土!
平均年収950万円、ジョブ型雇用の導入で、若手から高年収を狙える環境!

募集要項

仕事内容 【職務概要】
タレントマネジメント及び組織開発領域のCoEとして仕組み・制度・基盤のデザイン・開発を行うとともに、経営トップのHRBPとして課題分析・解決に向けた提案・実行を行っていただきます。併せて必要に応じて現状の業務プロセス改善も行っていただきます。
■ グローバル人財マネジメント(タレントマネジメント、組織開発、サクセッションプラン)
■ HRビジネスパートナー業務(経営層向け人事コンサルティング)
■ 海外現地法人HR連携・ガバナンス
■ 人事制度・施策の企画立案・導入推進

【職務詳細】
担当業務は、ご経験・適性を踏まえ、以下のいずれかまたは複数を担っていただきます。人事部門の中でも、事業成長に必要な組織づくり・人財育成・グローバル人事施策を企画し、経営層や国内外の関係部門と連携しながら推進する役割です。
1) 組織開発・人財配置:事業目標の実現に向けた組織設計、要員計画、最適な人財配置の検討・推進
2) 後継者計画・育成:将来の経営・事業を担う人財候補の選定、育成計画の策定、登用に向けた支援
3) 人員管理:国内外グループ会社を含む人員数・人員構成の把握、計画策定、経営層への報告
4) グローバル人事施策の推進:人財マネジメントに関するグループ共通施策の展開、定着支援
5) 海外出向者マネジメント:海外赴任・帰任に関する人事面の支援、制度運用、関係者調整
6) 海外現地法人の人事部門との連携・サポート:各国・地域の人事部門との情報共有、課題解決支援、ガバナンス強化
7) 海外関連プロジェクトへの参画:グローバルでの組織・人財課題に対するプロジェクトの企画・推進
実際に何を担当する?聞いてみる(無料)
仕事内容(備考) 【配属組織名】
アーバンソリューション&サービスビジネスユニット ビルシステムソリューション&サービス統括本部 人事戦略部 組織・人財グループ

【配属組織について(概要・ミッション)】
配属組織である人事戦略部では、アーバンソリューション&サービスBU(USBU)におけるHR-CoE(Center of Excellence)として、事業戦略と連動した人財・組織戦略の企画・推進を担っています。具体的には、組織編成・人財配置、役員人事、人員管理(関連会社を含む)、ジョブ型人財マネジメント、キャリア採用・公募、タレントマネジメント、日立グループ共通HR Information Systemの導入・運用などを通じて、事業の成長を支える最適な人財ポートフォリオと組織力の強化を実現することをミッションとしています。

【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】
日立のアーバンソリューション&サービスBU(USBU)において、昇降機事業(エレベーター・エスカレーター)として、建物の付加価値を高めるソリューション事業(入退・防犯カメラ・空調・ビル設備管理システム)を展開しています。昨今のビルは単なる建物としてだけではなく、イノベーションの促進や、AI・IoTなどのデジタル技術とビルファシリティの融合によるグリーン(省エネ・環境対応)の推進や、そこで過ごす人々のウェルビーイングの実現、そして社会の変化に適応した安心・安全な空間の提供など、様々なソリューションを提供する、より付加価値が高い「場」になっています。

【募集背景】
アーバンソリューション&サービスBU(USBU)では、昇降機・ビルソリューション事業のグローバルでの事業成長加速に向け、事業運営体制の高度化と人財マネジメント変革を推進しています。
人事戦略部として、経営戦略とアラインした組織・人財戦略の立案・実行を通じて、(USBU)・日立ビルシステム(HBS)および国内外グループ会社の持続的成長を支える役割を担っており、グローバルに対応できるHRの組織・体制、機能の強化を目的に、英語力を備えたHR人財を募集し、活躍頂きたいと考えております。

【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】
ポジションの魅力・やりがい
・事業戦略に沿った人財戦略を立案・提案をすることにより、多角的な視点を持ち考えることができます。
・事業運営において近年重要視されている人的資本に対しての施策の立案・提案を行うことができます。
・経営層と直接対話する機会が多く、自分の意見・考えを提案することができます。
・海外現法のHR等とコミュニケーションを取り、コラボレーションすることにより、多様な考え方に触れることができ、DOIを理解、体感することができます。
・日本からのGlobal人財マネジメント経験を、海外での人財マネジメントや他職務でのマネジメントにも活かすことができます。

キャリアパス
経営層のHRビジネスパートナーとして、ビル・ファシリティマネジメント事業の未来を支える人財戦略を構想し、組織設計・タレントマネジメントを通じて事業成長に直接貢献いただきます。
まずは即戦力として以下のような活躍を期待しています。
 ・担当領域(組織開発/タレントマネジメント/グローバルHR連携等)のCoEとして専門性を発揮
 ・経営層への提案・施策実行を通じた実績の構築
 ・グローバルプロジェクトの中核メンバーとして参画

当ポジションの強みとして、経営層との直接対話を通じて、事業戦略と人財戦略を結びつける経験は、将来のHRリーダーとして不可欠なスキルです。グローバル環境での実践経験は、国内外問わずキャリアの選択肢を大きく広げます。
将来的には、人事戦略責任者、CHROスタッフ、人財マネジメント責任者など、より広範な経営・人事領域へのキャリア展開も期待できます。

【働く環境】
・組織構成:8名(部長代理:1名、総合職:6名、基幹職:1名)
 (上記組織に総合職1名を増員予定)
・在宅勤務の併用可
・海外出張の可能性あり

※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。
参考資料 関連情報:
・コネクティブインダストリーズ:https://www.hitachi.co.jp/products/infrastructure/connective-industries/index.html
・日立ビルシステム 会社概要:https://www.hbs.co.jp/advantage/
必要な経験・能力 【必須条件】
・人事、人財開発、組織開発、タレントマネジメントのいずれかに関する企画・運用経験(目安:3年以上)
・経営層や関係部門と連携し、課題整理から施策の企画・実行まで主体的に推進した経験
・複数の関係者との調整力、計画的なスケジュール管理力、分かりやすく発信するコミュニケーション力
・困難な課題にも粘り強く取り組み、最後までやり切る実行力
・英語でのメール対応・資料確認ができる英語力(目安:TOEIC650点程度以上)および英語を使う業務への意欲
・海外出張が可能な方

【歓迎条件】
・リーダー育成、後継者計画、組織開発、人事システム(HRIS)の導入・運用に関する知識または経験
・グローバル人事、人財マネジメント、海外現地法人との連携・支援に関する経験
・M&AやPMI(買収・統合後の組織、人事制度、業務プロセスの統合)に関する知識または実務経験
・事業戦略や財務状況を踏まえ、人事施策を企画・提案できるビジネス理解力
・タレントマネジメントや組織開発の考え方を英語で説明し、関係者と意見交換できる英語力
内定の確率は?聞いてみる(無料)
求める学歴 大学卒・大学院卒(修士)・大学院卒(博士)
勤務地 株式会社日立ビルシステム本社 東京都千代田区 東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅より徒歩約2分 JR 御茶ノ水駅より徒歩約3分 東京メトロ丸ノ内線 淡路町駅より徒歩約2分
転勤 当面なし
転勤の有無・頻度を聞いてみる(無料)
年収・給与 年収:830万円~1080万円
月給 ■担当クラス 月給:287,000~470,000円 年収:5,300,000~8,000,000円 ■主任クラス 月給:486,000~632,000円 年収:8,300,000~10,800,000円 ■課長クラス 月給:640,000~820,000円 年収:11,600,000~14,900,000円 ■部長クラス 月給:820,000~1,000,000円 年収:14,900,000~18,300,000円
給与事例 【労働条件】
・賞与  :年2回(6月、12月)
・賃金改訂:年1回(6月)

【給与事例】
・27歳 月給:388,890円 年収:6,454,680円
・32歳 月給:333,000円 年収:7,196,780円
・36歳 月給:572,895円 年収:9,718,740円
・44歳 月給:693,000円 年収:12,566,000円
あなたの年収は?聞いてみる(無料)
その他福利厚生 ・通勤手当(限度額設定有)
・住宅手当(最大60万円/年)
・寮・社宅
・カフェテリアプラン(12.2万円相当/年)
・子ども・介護等支援手当(1.66万円/人)
・仕事と育児・介護の両立に関する各種支援制度(両立費用の支援、相談窓口など)
・持株制度
・退職金制度
・企業年金制度など
・雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険、介護保険
※各種手当および制度には適用条件があります。
受動喫煙対策 屋内全面禁煙または空間分煙された屋内喫煙所あり(事業所により異なる)
就業時間 実働7時間45分 休憩45分
※時間帯例 8:50~17:20(事業所により異なる)
残業時間 業務の都合によりやむを得ない場合に、実働時間を延長(早出、残業又は呼出)することがあります。 ・時間労働制の場合 :延長時間分を基本給に加算し毎月支給 ・裁量労働制度の場合:みなし残業手当として固定で毎月支給 ※1ヶ月毎に上記制度の変更可能です。 ※等級によっては時間労働制のみの場合がございます。
休日 ・完全週休二日制
・年間休日126日(2026年度)
・年次有給休暇24日
・その他休暇制度(法定休暇除く)
 配偶者出産休暇、家族看護休暇、不妊治療休暇、配偶者海外転勤休暇、ライフサポート休暇など
働き方を聞いてみる(無料)
雇用形態 正社員(期間の定めなし)
試用期間 入社日より3か月
選考プロセス 書類選考 → 適性検査(SHL)+面接2回(Zoom)→ 内定
※面接回数・実施方法は変更になる場合あり

■採用業務に関する個人情報の取扱いについて
https://www.hitachi.co.jp/recruit/privacy/recruiting/index.html
定年 60歳 再雇用制度有(最長70歳)
備考欄 【業務内容】
・雇入れ直後:上記の募集職種において、会社の定めた業務
・変更の範囲:会社の定める業務

【勤務予定地】
・雇入れ直後:会社の定める場所(在宅勤務およびサテライトオフィス勤務、スポットリモートワーク制度(※)に定める就業場所を含む)
※連休の狭間・前後などの就労日や一日の隙間時間の有効活用のため、ベースオフィス以外での勤務を認めるもの。
・変更後の範囲:同上
タイズ補足情報
【事業領域】
■デジタルシステム&サービス
生成AIやクラウド、セキュリティなどの先進のデジタル技術を活用して、データから価値を創出する高度なデジタルソリューションを提
供し、社会インフラをトランスフォームすることをめざしています。

■エナジー
IT(情報技術)×OT(制御・運用技術)×プロダクト(製品・設備)とグリーンテクノロジーを統合し、デジタルでエネルギーネットワークを高度化することで、脱炭素・レジリエンス・安心・安全を備えた電力供給を世界中に広げることをめざしています。

■モビリティ
鉄道車両のみならず信号システムなどにおける保守事業も含めて、持続可能なサービス事業の拡大・伸長を図ることで、安全、安心、快適でグリーンな移動を提供することをめざしています。

■コネクティブインダストリーズ
競争力の高いプロダクトにデジタルを組み合わせ、フロントラインワーカーの生産性向上に資するソリューションを提供するなど、社会全体のウェルビーイングの実現をめざしています。

【日立製作所の強み】
■”Lumada”(ルマーダ)
“Illuminate(照らす・解明する・輝かせる)とData(データ)“を組み合わせた造語であり、様々な分野で収集し一元管理したデータをAIやビッグデータ技術を用いて分析し、新しいアプリケーションやサービスとして提供するデジタルソリューションプラットフォームです。
日立製作所は大きく3つのセグメント、10のビジネスユニット、更には約300の完全子会社を保有し、連結従業員数は32万人を越えている巨大組織です。それぞれの組織がデータを通してつながり、協業するためのシステムです。
また、家電製品から鉄道、発電所など様々な製品を造ってきた技術力に加え、近年ではメーカー機能にとどまらず商社、IT、コンサルタント業務など、様々な分野へ参入し、いずれも成功を収めております。これらのノウハウをデータとして最適化し、効率化や新しい価値の創造を支援するためのシステムです。

■”選択と集中”と、”積極的な事業投資”
過去最大赤字を教訓に、近年は不採算事業からの撤退を進めてきました。一方でコア事業の拡大やグローバルでの競争を強めていく為には投資を惜しまない企業です。R&D部門への研究開発投資金額は3,000億円以上にものぼり、直近の方針では、1,000億円規模への増額予定となっております。
また、2020年には、スイスの「ABB社」を7,000億円規模で買収しております。
直近では、マクドナルドのIoTコンサルなどを手掛ける米グローバルロジック(GlobalLogic)を総合電機メーカーでは史上初となる1兆円規模で買収しています。
これらの買収は日立製作所のコア事業となる社会インフラ*ITのエネルギーとIT領域にあたり、まさに選択と集中の姿勢が伺えます。
最近ではAIの活用で米グーグルや米マイクロソフト、米エヌビディアと相次ぎ提携し、生成AIの最新技術や活用に向けたノウハウを取り込みAiでの競争力を高めています。
2025年3月期には生成AI(人工知能)向けに3000億円を投資する計画で、日立が手掛ける全事業でAIを中心としたDX化を進める方針です。
積極的な事業投資による技術力の革新を、Lumadaによって加速させることで、唯一無二の企業へと進化を遂げています。

■”製造×IT”のシナジー効果
日立製作所のIT事業は50年を超える歴史を持ち、現在は収益の約4割を占めております。もはや製造業の領域から一歩外れた領域に位置していますが、今となっても鉄道や家電、原子力発電設備などは自社で製造しております。
ITとメーカー、どちらの側面でもトップレベルの技術力を誇っていることが、日立製作所の一番の強みとも言えます。
例えば製造業向けの生産計画自動化やCo2排出量可視化システムは、日立の工場でも活用しており、実用性の確証が持てている状態で提供しています。これはSlerやITどちらの側面ももっており、Lumadaによってノウハウが蓄積されている日立製作所だからこそ実現可能であり、唯一無二のソリューションを提供できる所以でもあります。

【役職と年収イメージ】
・担当クラス:約530万円~800万円
・主任クラス:約830万円~1,100万円
・課長クラス:約1,150万円~1,500万円
・部長クラス:約1,450万円~2,000万円
・事業部長・本部長クラス:約1,700万円~4,100万円

【社風・風土】
様々な業界の方たちが入り混じっているため、知見を広げるには最適な環境です。
また、フラットな方が多くボトムアップ型の組織のため、主体的に自由に立ち回ることができます。
会社としても、多彩な人財が持つ個性や文化の違いを最大限に活用するダイバーシティを効果的に進め、革新性や創造性豊かな発想で協創に加わります。

【人事制度】
■ジョブ型雇用
社員が自らのキャリアを築いていく。主役は社員1人ひとりであり、会社は社員の成長を支援する媒体として使ってもらえれば良いと考えられています。
会社主導の転勤や異動も起きず、ローテーションを望む際は、多くが公募制となっております。

■在宅勤務の標準化
コロナ禍によりリモート制度を導入しましたが、フル出社に戻すことはありません。
各事業部ごとにルールを設けておりますが、部署によっては月1出社の社員もいるようです。

■裁量労働制
一定以上の職務では、裁量労働制と時間労働制が月ごとに選択可能です。
例えば1月は忙しいことが予想されるため、時間労働制を選択し、残業分を手当として受け取る。
2月はそうでもないため、裁量労働制を選択し、みなし残業を受け取る。
といった働き方が可能です。

【教育制度】
階層別教育、海外業務研修、グローバルインターンシップ、技術教育、語学教育、通信教育、資格取得支援制度etc…
日立アカデミーという日立グループの研修会社にて多彩な自社コンテンツを整備しており、資格取得などもすべて会社の経費としての精算が可能です。
また、2027年をめどに生成AI(人工知能)を使った新サービスを開発できる人材を5万人規模で育てる方針を定めています。

【副業】
2023年10月から労働時間の一部を使い社内の別部署で業務を行うことが可能な「社内副業制度」や、本業との両立を確認しながら、日立の事業領域以外で新たな挑戦をすることが可能な「社外副業制度」の試行を開始しています。

【歴史】
創業者である小平浪平氏は1874年11月、栃木県に生まれ、東京帝国大学を卒業後、電気主任技士として発電所建設に従事する中、「総合電気機械工作事業こそが日本を発展させ、人々の生活を便利に、暮らしを豊かにする」という想いから、1910年に久原鉱業所日立鉱山付属の修理工場として日立製作所を設立しました。
設立当初は大型製品の設計経験不足で苦戦を強いられ、納期遅れ、故障、苦情が相次ぐも、徐々に信頼を築き、1920年に株式会社日立製作所として独立しました。
戦後、GEと提携し、海外の先端技術と日本の安い労働力で総合電機メーカーとして大きく成長する一方で、関連会社が増えたことにより意思決定が徐々に遅くなり、「日立時間」と揶揄されるようになります。
2000年代には韓国、中国、台湾などのアジア諸国との価格競争が激化し、2008年、リーマンショックや白物家電事業の不振により、7,873億円の大赤字に陥りました。
そんな中、川村隆氏が社長兼会長に就任し、”100日プラン”、”社内カンパニー制”、などの制度改革や、不採算事業からの撤退、コア事業への積極投資などの思い切った経営により、2年でV字回復を果たし、過去最高益を更新ました。
その後「社会イノベーション事業」を重点事業領域とし、総合電機メーカーから社会インフラ×ITをコアとする企業へと舵を切りました。
現在は”Lumada”を活用した、「真のグローバル企業」として売上高10兆円規模、2023年には過去最高益と好調です。

※お申し込み後、弊社にて転職支援(無料)させていただく際に限りお伝え可能です。

応募希望求人 : 株式会社日立製作所 (【東京】人事(昇降機・ビルソリューション事業のグローバル人財マネジメント・HRガバナンス)) (166564)

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企業情報

社名 株式会社日立製作所
本社所在地 〒100-8280 東京都千代田区丸の内1-6-6
事業内容 社会インフラ×デジタルソリューション「Lumada」をコア技術とする総合電機メーカー。10のビジネスユニットと国内290、海外581の計871拠点を持ち、社会イノベーション事業を手掛けています。
「優れた自主技術・製品の開発を通じて社会に貢献する」という経営理念の基、売上利益の約3.5%相当を研究開発費に投資し、100年の歴史で培ってきた技術を更に磨き上げています。
また、リーマンショック時の7,873億円の赤字を教訓に、不採算事業からの撤退や新規事業への参入など経営陣のスピーディな意思決定力が特徴的で、近年、過去最高益を連続で更新しています。将来性は?聞いてみる(無料)
設立日 1920年2月1日
株式公開 プライム市場
資本金 464,384百万円(2025年3月末現在)
決算情報 <2025年3月期実績>
売上:9兆7,834億円 Adj.EBITA:1兆1,418億円(11.7%)
<2026年3月期実績>
売上:10兆5,867億円 Adj.EBITA:1兆3,114億円(12.4%)
<2027年3月期予測>
売上:11兆1,000億円 Adj.EBITA:1兆4,200億円
従業員数 単体:25,892名 連結:282,743名

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