求人番号:144748

NEW【東京】顧客に寄り添い課題解決を支援する数理最適化スペシャリスト

  • 830万円~1080万円
  • 東京都千代田区 丸の内一丁目6番1号
正社員
リモートワーク(在宅勤務)
フレックス勤務実績あり
上場企業
年間休日120日以上
ここに注目!
売上高10兆円・営業利益1兆円超の超巨大企業!
社会貢献を第一に掲げ、高品質に泥臭くこだわる“漢気”溢れる企業風土!
平均年収950万円、ジョブ型雇用の導入で、若手から高年収を狙える環境!

募集要項

仕事内容 【職務概要】
1.顧客へのAI・データ利活用コンサルティング
2.事業価値を生み出す高度データ分析・解析
3.AI技術を活用したソリューション/フレームワークの開発
4.PJチームのマネジメント(リソース確保、スケジュール管理)

【職務詳細】
[職務概要1]
・お客様のビジネス課題のヒアリング、数理最適化を中心とした解決アプローチ検討と顧客提案(上流フェーズ)
・プロジェクト技術報告資料作成とお客様への説明
[職務概要2]
・データ入手とクレンジング、最適化アーキテクチャ設計と問題定式化、PJ評価指標定義(分析設計フェーズ)
・最適化手法(ソルバー)の選定とモデル実装(プロトタイピングフェーズ)
・プロトタイプ評価と改善提案(検証フェーズ)
[職務概要3]
・プロジェクト知見の蓄積(ドキュメント化など)と適用展開に向けたワーキング活動への参画
[職務概要4]
・プロジェクト管理やパートナー会社との共同作業のリード
※参画するプロジェクト(規模・関わり方)は様々で日立製作所の各フロントBUや外部のパートナー会社様と連携して対応します。フロントBUは、より顧客・業界に相対している部隊であり、SEや営業と連携し、多様な業界の顧客や社会課題の課題解決に取り組みます。
※データサイエンスのスキルに応じて数理最適化以外も活かした形でプロジェクトに携わることも可能です(機械学習、テキスト・画像解析、生成AIなど)
実際に何を担当する?聞いてみる(無料)
仕事内容(備考) 【配属組織名】
AI&ソフトウェアサービスビジネスユニット(デジタルエンジニアリング) Data&Design Data Studio

【配属組織について(概要・ミッション)】
私たちは、日立が取り組む幅広いビジネス領域での様々な経験と高度な専門知識を兼ね備えたトップデータサイエンティスト集団です。研究所と共に横断型組織Lumada Data Science Lab.(以降LDSL)を立上げ、豊富な知見やノウハウ、人財、先端技術を集結。Lumadaによるデジタルイノベーションを加速しお客様が抱える様々なビジネス課題の解決に取組んでいます。特定業種に限らず日立内の様々な事業部門(ビジネスユニット,BU)と密接に連携して活動しており、数理最適化技術のスペシャリストが在籍し最適化を得意としたチームがあることも特徴のひとつです。
デジタルエンジニアリングビジネスユニットは、。最先端の技術とデータサイエンスを駆使して、顧客のビジネス課題を解決することをめざしています。私たちは、データドリブンなアプローチを採用し、顧客のニーズに応じたカスタマイズされたソリューションを提供しています。
■Lumada DataScience Labを紹介しています

【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】
■過去、本組織で携わったプロジェクト(一例)
 ・(製造業向け)製造現場での複雑な条件を考慮した生産計画の最適化を行い、現場の負荷軽減と生産量増加に貢献。
 ・(金融業界向け)コールセンターにおける要員配置の最適化を行い、人員の過不足を解消し、機会損失を回避しながら人件費の抑制を実現
 ・(鉄道・電力業界向け)保守・メンテナンス人員不足やノウハウの属人化課題に対して、最適な作業の巡回経路を導き出し、作業効率向上を実現
 ・(物流業界向け)港湾における膨大な量の貨物コンテナの移動と配置を最適化することで、現場作業オペレータの負荷を低減し、港湾のスループット(コンテナ取扱量)を向上

【募集背景】
社会やお客様の課題解決に向け、日立は幅広い分野で培ってきたOT、IT、プロダクトの技術やノウハウを集約してLumadaソリューションとして提供しています。その課題解決の核となるのがAI・データサイエンスです。
今回の人財募集は、Lumadaソリューション・事業の更なる拡大をめざし、AI・データサイエンス領域の体制・人財強化を図るものです。特に数理最適化はビジネスにおける高度な判断や意思決定を自動化する技術として近年脚光を浴びています。私たちは数理最適化のバックグラウンドを持ち、お客様に寄り添いながら課題解決に取り組むチャレンジングな方を求めています。

【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】
■データサイエンティストとしての更なるスキルアップや高度かつ多様なノウハウと触れ合う事が可能です。
 LDSLには、AI・データアナリティクスの先進技術を有する研究者や、データ利活用のノウハウだけでなく、日立が社会インフラを支える中で培ってきたOTの知見を併せ持つ日立独自の高度な技術者を結集。
 入社後には多くを学び、吸収できる機会・環境が整っています。

■データサイエンスの知見・スキルを、社会やお客様の課題解決につなげる事が可能です。
 日立グループが持つ約10兆円規模の事業と30万人の従業員が生み出すデータやノウハウと、顧客が持つデータを用いて、課題解決にチャレンジする事ができる環境です。

■日立とつながりがある多種多様な業種業態のお客様と一緒に、リアルな課題を共有しながら新しい仕事・チャレンジングな仕事に挑戦できます。また、事業部門(ビジネスユニット、BU)と連携しながらビジネスの上流から実システムの実装や社会実装まで関われることも魅力です。

■マネジメント系と専門職系の複線型のキャリアパスを選択肢として用意していますので、ご自身の想いや将来のなりたい姿に柔軟に合わせた形での働き方やキャリア形成が可能です。

【働く環境】
■分析コンペの優秀者などトップデータサイエンティストが集う組織です。
■新卒や経験者採用、社内公募で移異動したメンバーなど、様々なバックグラウンドを持ったメンバーが協働してプロジェクトを推進しています。
■グローバルの拠点で働くメンバーと協働する機会があります。
■各人が働き方を選択し、在宅やオフィスで勤務しています。
 オフィスは、2021年度にオープンしたLumada Innovation Hub Tokyo(東京駅直結)内にあります。

※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。
参考資料 ■Lumada DataScience Labを紹介しています
 https://www.hitachi.co.jp/products/it/lumada/about/ai/ldsl/index.html#interview
■日立の最適化ソリューション
 https://www.hitachi.co.jp/products/infrastructure/portal/industry/optimization/index.html
■Lumadaとは
 https://www.hitachi.co.jp/products/it/lumada/index.html
■その他キャリアや人財育成については以下をご確認ください。
 https://www.hitachi.co.jp/recruit/career/special/datascience.html
■Lumada DataScience Labメンバーが語る「やりがい」とは
 https://www.hitachi.co.jp/products/it/lumada/about/ai/ldsl/interview/index.html
必要な経験・能力 【必須】
(1)顧客コンサルティングの上流フェーズのご経験3年以上(課題抽出ヒアリングや要件定義など)
 ※業界・分野などの特定ドメイン知識は不問、またプロジェクトは数理最適化に限定しません
(2)数理最適化技術を活用してビジネス課題を解決したご経験3年以上
  (最適化モデリング、解法設計、実装、適用評価など)
(3)コミュニケーション力およびチームワークの精神
(4)以下いずれかの資格
・ITSSレベル3に相当する公的資格
・統計検定2級以上
・G検定 または同等以上の資格

【尚可】
・データ分析や機械学習の基本的な知識やご経験
・構造化データ(RDB等)やデータ加工の知識やご経験
・プロジェクトマネジメント業務経験
・システム開発の実務経験
・Kaggle Master以上やデータ分析コンペでの入賞経験
・AI・データサイエンス分野の特許、論文、学会発表、Qiita記事執筆等のご経験
・英語力(TOEIIC650点以上)
内定の確率は?聞いてみる(無料)
求める学歴 大学卒・大学院卒(修士)・大学院卒(博士)
勤務地 ・東京都千代田区丸の内一丁目6番1号(自社) ・東京都近辺(顧客先) ・在宅勤務
転勤 当面なし
転勤の有無・頻度を聞いてみる(無料)
年収・給与 年収:830万円~1080万円
月給 ■担当クラス 月給:287,000~470,000円 年収:5,300,000~8,000,000円 ■主任クラス 月給:486,000~632,000円 年収:8,300,000~10,800,000円 ■課長クラス 月給:640,000~820,000円 年収:11,600,000~14,900,000円 ■部長クラス 月給:820,000~1,000,000円 年収:14,900,000~18,300,000円
給与事例 【労働条件】
・賞与  :年2回(6月、12月)
・賃金改訂:年1回(6月)

【給与事例】
・27歳 月給:388,890円 年収:6,454,680円
・32歳 月給:333,000円 年収:7,196,780円
・36歳 月給:572,895円 年収:9,718,740円
・44歳 月給:693,000円 年収:12,566,000円
あなたの年収は?聞いてみる(無料)
その他福利厚生 ・通勤手当(限度額設定有)
・住宅手当(最大60万円/年)
・寮・社宅
・カフェテリアプラン(12.2万円相当/年)
・子ども・介護等支援手当(1.66万円/人)
・仕事と育児・介護の両立に関する各種支援制度(両立費用の支援、相談窓口など)
・持株制度
・退職金制度
・企業年金制度など
・雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険、介護保険
※各種手当および制度には適用条件があります。
受動喫煙対策 屋内全面禁煙または空間分煙された屋内喫煙所あり(事業所により異なる)
就業時間 実働7時間45分 休憩45分
※時間帯例 8:50~17:20(事業所により異なる)
残業時間 業務の都合によりやむを得ない場合に、実働時間を延長(早出、残業又は呼出)することがあります。 ・時間労働制の場合 :延長時間分を基本給に加算し毎月支給 ・裁量労働制度の場合:みなし残業手当として固定で毎月支給 ※1ヶ月毎に上記制度の変更可能です。 ※等級によっては時間労働制のみの場合がございます。
休日 ・完全週休二日制
・年間休日126日(2026年度)
・年次有給休暇24日
・その他休暇制度(法定休暇除く)
 配偶者出産休暇、家族看護休暇、不妊治療休暇、配偶者海外転勤休暇、ライフサポート休暇など
働き方を聞いてみる(無料)
雇用形態 正社員(期間の定めなし)
試用期間 入社日より3か月
選考プロセス 書類選考 → 適性検査(SHL)+面接2回(Zoom)→ 内定
※面接回数・実施方法は変更になる場合あり

■採用業務に関する個人情報の取扱いについて
https://www.hitachi.co.jp/recruit/privacy/recruiting/index.html
定年 60歳 再雇用制度有(最長70歳)
備考欄 【業務内容】
・雇入れ直後:上記の募集職種において、会社の定めた業務
・変更の範囲:会社の定める業務

【勤務予定地】
・雇入れ直後:会社の定める場所(在宅勤務およびサテライトオフィス勤務、スポットリモートワーク制度(※)に定める就業場所を含む)
※連休の狭間・前後などの就労日や一日の隙間時間の有効活用のため、ベースオフィス以外での勤務を認めるもの。
・変更後の範囲:同上
タイズ補足情報
【事業領域】
■デジタルシステム&サービス
生成AIやクラウド、セキュリティなどの先進のデジタル技術を活用して、データから価値を創出する高度なデジタルソリューションを提
供し、社会インフラをトランスフォームすることをめざしています。

■エナジー
IT(情報技術)×OT(制御・運用技術)×プロダクト(製品・設備)とグリーンテクノロジーを統合し、デジタルでエネルギーネットワークを高度化することで、脱炭素・レジリエンス・安心・安全を備えた電力供給を世界中に広げることをめざしています。

■モビリティ
鉄道車両のみならず信号システムなどにおける保守事業も含めて、持続可能なサービス事業の拡大・伸長を図ることで、安全、安心、快適でグリーンな移動を提供することをめざしています。

■コネクティブインダストリーズ
競争力の高いプロダクトにデジタルを組み合わせ、フロントラインワーカーの生産性向上に資するソリューションを提供するなど、社会全体のウェルビーイングの実現をめざしています。

【日立製作所の強み】
■”Lumada”(ルマーダ)
“Illuminate(照らす・解明する・輝かせる)とData(データ)“を組み合わせた造語であり、様々な分野で収集し一元管理したデータをAIやビッグデータ技術を用いて分析し、新しいアプリケーションやサービスとして提供するデジタルソリューションプラットフォームです。
日立製作所は大きく3つのセグメント、10のビジネスユニット、更には約300の完全子会社を保有し、連結従業員数は32万人を越えている巨大組織です。それぞれの組織がデータを通してつながり、協業するためのシステムです。
また、家電製品から鉄道、発電所など様々な製品を造ってきた技術力に加え、近年ではメーカー機能にとどまらず商社、IT、コンサルタント業務など、様々な分野へ参入し、いずれも成功を収めております。これらのノウハウをデータとして最適化し、効率化や新しい価値の創造を支援するためのシステムです。

■”選択と集中”と、”積極的な事業投資”
過去最大赤字を教訓に、近年は不採算事業からの撤退を進めてきました。一方でコア事業の拡大やグローバルでの競争を強めていく為には投資を惜しまない企業です。R&D部門への研究開発投資金額は3,000億円以上にものぼり、直近の方針では、1,000億円規模への増額予定となっております。
また、2020年には、スイスの「ABB社」を7,000億円規模で買収しております。
直近では、マクドナルドのIoTコンサルなどを手掛ける米グローバルロジック(GlobalLogic)を総合電機メーカーでは史上初となる1兆円規模で買収しています。
これらの買収は日立製作所のコア事業となる社会インフラ*ITのエネルギーとIT領域にあたり、まさに選択と集中の姿勢が伺えます。
最近ではAIの活用で米グーグルや米マイクロソフト、米エヌビディアと相次ぎ提携し、生成AIの最新技術や活用に向けたノウハウを取り込みAiでの競争力を高めています。
2025年3月期には生成AI(人工知能)向けに3000億円を投資する計画で、日立が手掛ける全事業でAIを中心としたDX化を進める方針です。
積極的な事業投資による技術力の革新を、Lumadaによって加速させることで、唯一無二の企業へと進化を遂げています。

■”製造×IT”のシナジー効果
日立製作所のIT事業は50年を超える歴史を持ち、現在は収益の約4割を占めております。もはや製造業の領域から一歩外れた領域に位置していますが、今となっても鉄道や家電、原子力発電設備などは自社で製造しております。
ITとメーカー、どちらの側面でもトップレベルの技術力を誇っていることが、日立製作所の一番の強みとも言えます。
例えば製造業向けの生産計画自動化やCo2排出量可視化システムは、日立の工場でも活用しており、実用性の確証が持てている状態で提供しています。これはSlerやITどちらの側面ももっており、Lumadaによってノウハウが蓄積されている日立製作所だからこそ実現可能であり、唯一無二のソリューションを提供できる所以でもあります。

【役職と年収イメージ】
・担当クラス:約530万円~800万円
・主任クラス:約830万円~1,100万円
・課長クラス:約1,150万円~1,500万円
・部長クラス:約1,450万円~2,000万円
・事業部長・本部長クラス:約1,700万円~4,100万円

【社風・風土】
様々な業界の方たちが入り混じっているため、知見を広げるには最適な環境です。
また、フラットな方が多くボトムアップ型の組織のため、主体的に自由に立ち回ることができます。
会社としても、多彩な人財が持つ個性や文化の違いを最大限に活用するダイバーシティを効果的に進め、革新性や創造性豊かな発想で協創に加わります。

【人事制度】
■ジョブ型雇用
社員が自らのキャリアを築いていく。主役は社員1人ひとりであり、会社は社員の成長を支援する媒体として使ってもらえれば良いと考えられています。
会社主導の転勤や異動も起きず、ローテーションを望む際は、多くが公募制となっております。

■在宅勤務の標準化
コロナ禍によりリモート制度を導入しましたが、フル出社に戻すことはありません。
各事業部ごとにルールを設けておりますが、部署によっては月1出社の社員もいるようです。

■裁量労働制
一定以上の職務では、裁量労働制と時間労働制が月ごとに選択可能です。
例えば1月は忙しいことが予想されるため、時間労働制を選択し、残業分を手当として受け取る。
2月はそうでもないため、裁量労働制を選択し、みなし残業を受け取る。
といった働き方が可能です。

【教育制度】
階層別教育、海外業務研修、グローバルインターンシップ、技術教育、語学教育、通信教育、資格取得支援制度etc…
日立アカデミーという日立グループの研修会社にて多彩な自社コンテンツを整備しており、資格取得などもすべて会社の経費としての精算が可能です。
また、2027年をめどに生成AI(人工知能)を使った新サービスを開発できる人材を5万人規模で育てる方針を定めています。

【副業】
2023年10月から労働時間の一部を使い社内の別部署で業務を行うことが可能な「社内副業制度」や、本業との両立を確認しながら、日立の事業領域以外で新たな挑戦をすることが可能な「社外副業制度」の試行を開始しています。

【歴史】
創業者である小平浪平氏は1874年11月、栃木県に生まれ、東京帝国大学を卒業後、電気主任技士として発電所建設に従事する中、「総合電気機械工作事業こそが日本を発展させ、人々の生活を便利に、暮らしを豊かにする」という想いから、1910年に久原鉱業所日立鉱山付属の修理工場として日立製作所を設立しました。
設立当初は大型製品の設計経験不足で苦戦を強いられ、納期遅れ、故障、苦情が相次ぐも、徐々に信頼を築き、1920年に株式会社日立製作所として独立しました。
戦後、GEと提携し、海外の先端技術と日本の安い労働力で総合電機メーカーとして大きく成長する一方で、関連会社が増えたことにより意思決定が徐々に遅くなり、「日立時間」と揶揄されるようになります。
2000年代には韓国、中国、台湾などのアジア諸国との価格競争が激化し、2008年、リーマンショックや白物家電事業の不振により、7,873億円の大赤字に陥りました。
そんな中、川村隆氏が社長兼会長に就任し、”100日プラン”、”社内カンパニー制”、などの制度改革や、不採算事業からの撤退、コア事業への積極投資などの思い切った経営により、2年でV字回復を果たし、過去最高益を更新ました。
その後「社会イノベーション事業」を重点事業領域とし、総合電機メーカーから社会インフラ×ITをコアとする企業へと舵を切りました。
現在は”Lumada”を活用した、「真のグローバル企業」として売上高10兆円規模、2023年には過去最高益と好調です。

※お申し込み後、弊社にて転職支援(無料)させていただく際に限りお伝え可能です。

応募希望求人 : 株式会社日立製作所 (【東京】顧客に寄り添い課題解決を支援する数理最適化スペシャリスト) (144748)

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職務経歴書・履歴書
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・ご用意がない場合でも、お気軽にお申し込みいただけます

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企業情報

社名 株式会社日立製作所
本社所在地 〒100-8280 東京都千代田区丸の内1-6-6
事業内容 社会インフラ×デジタルソリューション「Lumada」をコア技術とする総合電機メーカー。10のビジネスユニットと国内290、海外581の計871拠点を持ち、社会イノベーション事業を手掛けています。
「優れた自主技術・製品の開発を通じて社会に貢献する」という経営理念の基、売上利益の約3.5%相当を研究開発費に投資し、100年の歴史で培ってきた技術を更に磨き上げています。
また、リーマンショック時の7,873億円の赤字を教訓に、不採算事業からの撤退や新規事業への参入など経営陣のスピーディな意思決定力が特徴的で、近年、過去最高益を連続で更新しています。将来性は?聞いてみる(無料)
設立日 1920年2月1日
株式公開 プライム市場
資本金 464,384百万円(2025年3月末現在)
決算情報 <2025年3月期実績>
売上:9兆7,834億円 Adj.EBITA:1兆1,418億円(11.7%)
<2026年3月期実績>
売上:10兆5,867億円 Adj.EBITA:1兆3,114億円(12.4%)
<2027年3月期予測>
売上:11兆1,000億円 Adj.EBITA:1兆4,200億円
従業員数 単体:25,892名 連結:282,743名

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